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lamia

某スレ100記念age

ついでに言うと、自分は真性ではない

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おち妹title

ほう、これがかの巷で有名なエロゲ「おち妹」か……

titlenew


なになに……俺の荒ぶるおちんちんと妹が、白熱のバトルを繰り広げる某RPG風アクションゲーム……ちょっと何言ってるかわかりませんね

ザーボンさん、とりあえず私はこれをプレイすることに決めましたよ!ゲーム開始っと……

~~~~~~~~

妹おおおおおお!!!

俺は妹の部屋のドアを勢いよく開けた。

「あれ、お兄ちゃんどうしたの……?あ、また私におちんちん、気持ち良くしてほしくなっちゃったのかな……?クスクス」

ふふふ、今に見ていろ我が妹よ!今日こそは男の恐ろしさをたっぷり教えてやるんだぜ!

(どの相手と戦いますか?▼)

~~~~~~~~
いきなり妹と戦うのか……ってこれ妹の身体のどっかと戦うだけってパターンかよ!パターン白、シコです!まあ想像出来てましたけどね謎のタイトルから!よし、それじゃ俺は……

①スタンダードにおてて!
②足!いや脚!
③おっぱい!!ああああおっぴああああ!!!
④ここは最近流行りの脇だろjk
⑤か、髪で…!

おち妹―①

①スタンダードにおてて!


よおし、今日も今日とて手でしてほしい気分だ!そいや!

俺は妹の小さな手に、勃起ペニスをぐりっと押し付けた。

「あは、今日も私の手で可愛がって欲しいんだね?うん、いいよ……手の中で、いっぱい出しちゃおうね」

妹の手がするすると動き出した……!

くっ、まずい!

何がまずいって、これじゃ反撃できねえ!!おら手のひらが性感帯の女の子なんて聞いた事ねえぞ!というか妹がそんな変態なんて嫌だ!

「ほらほら、さっきの威勢はどうしたのかなあ~お兄ちゃん?」

クスクス笑いながら手のひらで俺のブツを転がす妹。

「皮の上から、カメさんくりくり~♪えへへ、気持ちいいんでしょ?おちんちんぴくぴくってしてるよ?」

はうっ!<HP:89/100>

くそっ!こいつ、俺の弱点を知り尽くしてやがる!!

反撃しようにも、これじゃ攻撃のしようが……

「おちんちんこぉんなに固くなってるのに、まだ皮に隠れてるよ?お兄ちゃんのおちんちんさんは本当に恥ずかしがりやさんだよね~」

あっ!そこは!!だめえええ!!!

「ほら、皮、剥いてあげるね……」

うああああああ!

「むきむき♪ほ~ら大人のおちんちん~♪」

くああ……剥かれてしまった……<HP:75/100>

敏感な亀頭が丸出しになってしまった!

「むいたり~かぶせたり~!あはっさっきより固くなってるよ……おちんちんの先、こんなにパンパンにしちゃって」

te2cc


むきっむきっ……

皮がむきむきされてるよお!!<HP:64/100>

やばい、体力が持たない!!

「さきっぽ、気持ちいいんでしょ?このままいつもみたいに、出していいんだよ?いつもみたいに、私の手の中に……中出し、して?」

このままだと、いつもみたくイっちゃうよおお!!

「ほら、ちんちんしゅっしゅっしゅ……あ、先走りのお汁、出てきちゃったね……そう、そのまま、気持ち良くなろうね……」

しゅっしゅっ……くちゅくちゅ……

汁まじりに手でしごかれて、気持ちいい!!<HP:49/100>

このままだと負けてしまう!!でも手でしごかれる気持ちよさに、流されてしまうう!!

「はあはあって息荒げちゃって。もう限界?イっちゃうの?」

くそ、イってたまるか!今日こそ兄としての威厳を保ってみせるんだああ!!

「歯をくいしばって、我慢でもしてるのかなあ?だ~め、このままいつもみたいに、情けな~く射精してもらいま~す♪」

あ、あああん!!気持ちいいよおお!!<HP:33/100>

「もうちょっとでイっちゃいそうだね……私の手に耐えようなんてしょせん無理なんだよ、お兄ちゃん♪」

しゅっしゅっしゅ……くちゅくちゅくちゅ……

「情けない声出しながら、イっちゃおうね、お兄ちゃん……ぴゅっぴゅって可愛く射精するところ、私に見せて?」

あ、あ、ああああ……<HP:19/100>

「ほら、ラストスパート、かけてあげる……お兄ちゃんの大好きな、包茎さん広げながら、指で亀さんイジめ♪」

……!や、やばい!!アレをされたら、間違いなく即効で射精してしまう!

「ほ~ら、お兄ちゃん?私にお願いしてみて?おちんちんの先っちょ、指でくにくにしていじめて下さ~いって、言ってごらん?」

う……

「う、何?」

う、うおおおおおおおおおおおお!!!!

「きゃあ!」

おちんちんの逆襲じゃあああああ!!!くらえ!!

猛烈なスピードで妹の手にペニスを擦りつける俺!

この技は腰を高速で振り、ペニス全体で手を攻撃して大ダメージを与える諸刃の剣なのだ!!<HP:1/100>

「え、お兄ちゃん……何してるの?」

な、なんだと……?

「そんなにイきたかった?あは、必死に腰ふっちゃって可愛い~!」(HP:998/1000)

2ダメージ?ていうかお前!体力多すぎだろ、おい!

「そんな悪いお兄ちゃんには、直接亀さんいじめの刑で~す!」

あああ!!これは、詰んだっ……!

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「余った皮を拡げて……ほ~ら、いくよお兄ちゃん?」

や、やめてえええ……!

「嫌で~す、やめません♪いっぱい出そうね~♪」

くにくにくにくに……!!

ああああああ!!!亀頭がこねくりまわされて……!!

皮の中が妹の細い指で、めちゃくちゃにいい……!!!

「包茎さんのまま、お漏らししてね……」

ひゃああああああああ!!!もうだめだああ!イく、イっちゃうううう……!!

te4cc


ドピュッドピュッ!ドピュッ……!!

「あはは……いっぱい出てる~♪ほらほら、ぜ~んぶ出して?」

あ、ああああっ……!!指、止まらないよおおお……

「根元の方に残ってるのも、こうやって……搾りだしてあげる♪ほらっ」

あっ!もうだめ!!もうでないからああ……

「は~い、全部出たね……気持ち良かった?お兄ちゃんっ」

ひゃい……気持ち良かったれす……

「まあしょうがないよ、お兄ちゃんの子供おちんちんで私に勝つなんて、もともと無理だったんだよ」

はい……すいませんっした……

「あはは、わかればよろしい!それじゃ、ちゃんとここ、掃除しといてね♪」

………………

…………

……

さすがに手は相手が悪かったな……性感帯なんか無いし……

くそっ今度は勝つ、妹よ!




YOU LOSE

おち妹―②

②足!いや脚!


あ、足でお願いしまっす!いや、足と勝負だあ!!

「くすっ足でしてほしいの……?お兄ちゃん、変態……」

妹の足先がつつつ、と玉から竿にかけてなぞる。

「ほ~ら、今日は私の足で……射精、しちゃおうね?」

うあ……やばい、感じてしまうう……

「あはは……ニーソがさらさらして、気持ちいいんでしょ?お兄ちゃんほんとにわかりやす~い♪」

すごく……気持ちいいでしゅう……ってこれじゃいかん!反撃しないと!

脚の付け根はおまんこに近い、ダメージもでかいはずだぜ!

というわけで内腿にペニスを擦りつける!!

「きゃあん!お兄ちゃんってば必死すぎ♪」(HP:195/200)

腰を振って、妹のなめらかな白い太ももにペニスを何度もなぞらせる……

くっ、気持ちいい……!<HP:98/100>

だが、相手にも攻撃が届いている!これしかねえ!!

「あん、もうお兄ちゃ~ん?勝手に盛り上がらないでくれる?……だめだよ、めっ!お兄ちゃんが射精していいのは、こ・こ♪」

妹がニーソの淵をくいっとあける……

「ほ~らお兄ちゃん、ニーソおまんこですよ~」

う、うわああああ!!

く、やばい!!ニーソにペニスが迫ってくる……!!

「お兄ちゃん……私のここ、とっても気持ちいいんだよ……?ね、ここでイっちゃお?ニーソおまんこに包まれて、ぴゅぴゅ~って射精、しちゃおう?」

あ……ああ……!!

ashic


ぴちっと音がすると、俺のペニスはあっという間に、ニーソと太ももの隙間に挟まれてしまった!

くっ……!しまったああ!

「あはは、おちんちん捕まっちゃったね、可哀想♪」

指でニーソ越しに包まれたペニスの先を、指でさわさわなぞってくるうう……!<HP:87/100>

「亀さんさわさわ♪どう?気持ちいいですかあ~?あはっ」

ああああ!肌触りがしゅごいいいいい……!!

「もうこれで私に攻撃出来ないよ~♪ニーソに包まれたまま、なすがままに射精してねっおにいちゃん♪」

やばい……やばい!

「私が足をちょっと動かしただけで……ほら♪」

あああああん!!!

ニーソックスの布で亀頭がずるむけにいいい!!!<69/100>

「ニーソのはしっこを引っ張ると……きゅ~っ!おちんちん締めつけちゃうよ」

うあああああ!!だめだめだめえええ!!

「この状態で……うりうり~!ニーソおまんこシコシコシコ♪……射精、しようね?お兄ちゃんっ」

あああああ!!!!気持ち良すぎてえええ!!!<HP:54/100>

「あ、ぬるぬるお汁が出てきたよ?このお汁を潤滑油にして……ほら、くちゅくちゅ~!」

あ、あ、指が……ニーソごしにいいい!!<HP:39/100>

くああっ……!体力がこのままだと……!!

「あはは、な~にお兄ちゃん?もしかしてこのまま、ニーソおまんこの中でお漏らししたくないのかなあ……?」

あ、あたりまえだ……!っく、俺は負けんぞっ……!!すり潰されたりせんぞ!

「へえ、そうなんだ♪クスクス、それじゃあお兄ちゃん、この気持ちいいニーソ足からおちんちん、抜いてごらん?……抜けるものなら、ね♪」

そ、そんなの、朝飯前だ!

俺は腹筋に力を込め、思い切りペニスを抜こうした……

「ただし、おちんちんは可愛がったままで~す♪ほらほら、おちんちん、ニーソごしにいじめちゃうよお~」

にゅるにゅる……くにくにくに……

あぅうう!!ち、力が入らねえ……!!<HP:23/100>

しかしこのままだと本当に体力がもう……!!

「ほら、逃げてみてよお兄ちゃん♪……ね?おちんちん気持ち良すぎて逃げられないでしょ」

「さっきからお汁出しすぎだもん、もうイっちゃいたいよおっておちんちんが言ってるの、丸わかりだよ~」

ぐちゅぐちゅぐちゅ……

水音が増してきた……!本当にやばい、負けちゃうううう……!

「あはは、そう……お兄ちゃんは、日頃から私におちんちんお世話されすぎて、もう私に可愛がられたら逆らえないの。潔く負けなさい?」

あ、あ、カリ首のとこ、引っ掻かないでえ……!!<HP:13/100>

「ほらほらほら……さっさと出しちゃえ!」

うあああああああ!!!!だめだだめだ!!くっおおおおおおおお!!!!!

強制離脱ううううう!!!!

説明しよう、これは身体を支える力をふっと抜き、重力に身を任せて後ろに倒れて強制的に逃げる大技だ!

逃げる途中でしっかりペニスに刺激は受けるから注意しよう!<HP:1/100>

……っよし、逃げられ……!!!

「あん、だ~め!ほら、おちんちんニーソ足で挟んで動けなくしちゃう♪」

ぐうっ!!……くそっ、両足で挟まれてしまったああ!!!

「ほ~らお兄ちゃん?両足でサンドイッチしてあげるねっ」

あああ!ペニスがしっかりと、むにむにの足に挟まれて……抜けねえええ!!

「くすくす……トドメ、さしてあげるねえ、お兄ちゃん……」

ぐにいっ!!

「おちんちんギロチンだよ~ほらほらほら~!」

ぐにぐにぐにいっ……!

ペニスが両足ですり潰されてるう!!!だめええ……!!もうでる、でるうう!!!

「いいよ、お兄ちゃんっドピュドピュして!ただし、私はこのまま足動かさないから……負け犬らしく、ハアハア喘ぎながら、自分で腰振りなさい?」

はあ、はあ、はい……!はいいい!!!

「あはっ、可愛いよお兄ちゃん!ほんとに犬みたい……もっと躾けたくなっちゃうっ」

でます、妹さまあああ!!!足で、射精しますうっ……!!

「うんっ出ます出ますうって言いながら、妹の足で惨め~にお漏らし、して?」

はいい…!で、でますう!!うっ!!でましゅうう!!!あああああああ!!!

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ぴゅっ、どぴゅうっ……どぴゅっ……

「あははは、いいよお兄ちゃん、可愛い~!ほらほら、全部出し切るまで腰振って?」

ぴゅっ、ぴゅっ……

「ほら、もっと出してっ」

はあ、あっがああ……

射精がやっと止んだ……もう、でません、ですう……!!

「うん、今日はいつにもまして可愛かったよ、お兄ちゃん♪」

あ、ありがとうございますう……

「また、足でしてあげるから……今日みたいに可愛く鳴いてね、情けないお兄ちゃんっ」

………………

…………

………

はあ……いいようにされてしまったあああ!!

趣味丸出しでがっついたのがいけなかったのか?

次は負けぬぞ、妹よ!!



YOU LOSE

おち妹―④

④ここは最近流行りの脇だろjk


俺は考えた。

妹の手や足もいいが、それだといつも通りにイかされてしまう可能性が高い。

そして妹はくすぐりに弱い……すなわち、脇を責めればいいんじゃマイカ!

よっしゃ、妹よ!脇で頼む!!

「え……わ、脇?……お兄ちゃん、いつも変ってると思ってたけど、ここまで変態だったなんて……」

くっ、いいように言われているが……ここは我慢だ!

「仕方ないにゃあ……ほら、きて?お兄ちゃん♪」

するりと服を脱ぐと、白い肌が露わになる。

おほっスポーツブラか……いいね、いいブラだよ!

「ほら、つるつるの脇……擦りつけていいよ、変態お兄ちゃん……?」

俺は言われるまま、妹の脇にペニスをあてがった。

くぅ……くぼみがちょうど亀頭にはまって、気持ちいい!!<HP:97/100>

しっとりとしていて、すごく……いやらしいです!

「あん、くすぐったいよお兄ちゃん♪」(HP:193/200)

しめしめ、攻撃が効いているようだ!

「あ、あん!もうそんなに強く擦りつけないでぇ……」(HP:186/100)

力強くスイングする腰!よがる妹!!さあ盛り上がってまいりました!

この調子で腰を振りつづけてやるぜ!ヒャッハー!!

「あ、もう……お兄ちゃんたら急に元気になっちゃって……きかんぼうさんには、こうだよっ」

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ぎゅうっ……

ぐうう!

あ、ああ……しまった、脇に挟まれて……!!

「ほらほら、ぎゅっぎゅっぎゅう~♪脇でおちんちん、潰しちゃいま~すっ」

あ、ああん!強烈に締めつけられて……気持ちいい!!<HP:79/100>

しかもこっちから動けない!!まずい、非常にまずいぞこの体勢は!

「あは、おちんちんのさきっぽ、すごい……パンパンに張っちゃってるよ?」

く、指でなぞるなあ……!!

「ん?う~んなになに?おちんちんの皮、そんなに剥いてほしいの?」

いや、そんなこと言ってな……

「そこまで言われたら仕方ないな~……ほ~ら、剥いちゃいま~っす♪」

むきぃっ……!

あはあああ!!さきっぽ剥かれてるうう!!!<HP:61/100>

「むきむき♪はい、上手に剥けました♪うわ、真っ赤……おちんちん、すごく苦しそうだよ?」

く、くそやめろ、亀頭ばっかり!

「はいはい、それじゃあ脇でおちんちん、追いつめてあげましょうね♪」

むにむにむにむに……!

妹の脇が前後に動いて……無理やりペニスの皮が扱かれてるう!!

や、やめ、あ、ああん!!<HP:50/100>

「あら、透明なお汁がいっぱい出てきましたよ?お兄ちゃん♪私の脇、ぬるぬるして気持ちいいかな?」

ぶちゅ、ぶちゅ、ぶちゅ……

脇でコかれて、体力がどんどん削られていく!!

く、くそ……まずはここから抜け出さないと……!

「あ、だめだよお兄ちゃん?ほら大人しくしてなさい……じゃないと、お兄ちゃんのみっともな~いおちんちんの皮、引っ張っちゃうよ?」

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びよ~んと俺の包茎の皮を、脇の向こうに強くのばしてくるうう!!!

あああああ、だめ、だめ!!やめて、妹おお!!<HP:39/100>

「あはは、なに?皮引っ張られて感じちゃってる?」

冷たくののしりながら脇を動かすのをやめない妹。

かたや指先で、俺の包茎をびよんびよんと伸び縮みさせている……!

「妹に脇で射精のお手伝いしてもらいながら、余ったおちんちんの皮無理やり伸ばされて興奮してるなんて。やっぱり変態だよね、お兄ちゃんは」

がああっ……!わかった、わかったから!!

「何がわかったの?変態お兄ちゃん?ほら、こんなにおちんちん固くして……ほんっと情けないよね!」

ぐりいいいっ……!!

皮を伸ばしたままねじられるううう!!!

す、すまん!わかった、俺が悪かったから、もう……やめてえええ!!

「あはっだ~め、やめません♪……ほらほらほら!脇で挟まれたまま、いっぱい漏らして!いつもみたいに恥ずかしい顔で、だらしな~いお漏らし、して?」

パンッ!パンッ!パンッ!

まるで無理やりレイプするように、腕を俺の下っ腹に打ち付けてペニスを扱く!

やばい、段違いの気持ちよさだあああ!!!<HP:21/100>

「ほら!ほら!射精して!射精しなさいお兄ちゃん!!」

あんっ!ああん!!やば……体力がもたないいい!!

「大丈夫、イってる間もずっと、脇でおちんちん搾ってあげるから、ね?」

な……なにがだいじょうぶなんだあああ……!!!<HP:11/100>

「あはは、ほらおちんちんビクビクッてしてきたよ?さきっぽも、痛いくらいパ~ンパン♪」

ぐちゅっ!ぶちゅっ!ぐちゅっ!

先走りの水音が大音量で響きわたる。

「いっぱい出して!いっぱいアンアンよがりながら、可愛い顔見せてっ」

あ、あがあああああ!!!!意識が混濁してきたよおお……!

だめ、負けちゃうう……妹でまた射精しちゃうよおお!!!

「……ほら、だしなさい?お兄ちゃんっ」

ぐにいいいっ!!!

脇が急激にしまるううう!!!!だめ、だめえええ!!!でるうう!!!!

「ふふ、いっちょ上がり♪」

あ、皮……さきっぽの皮、つままれてる……!!だめ、それ離してえ!

あうっ、もうだめええええ!!!

wakic33


どぷうっ!どぷっどぷっ……!!

「は~い、射精~!!あははっお兄ちゃん見て♪皮の中にいっぱいでてるよ~?」

どぷっどぷっ……!

あ、あ、摘まれた皮の中に、精液が溜まって膨らんでいくう……!!

「恥ずかし~い♪ほ~ら、まだまだ出せるよね~♪搾っちゃいますよお♪」

ぐにっぐにっぐにっ……!!

あ、あああ、もう出ないよお、やめてくれええ!!!

「ほら、ぎゅっぎゅっ……おちんちん皮の中に、精子が大漁♪」

あっあがあああああああ……!

「……うん、どぴゅどぴゅも終わったかな?お疲れさま、お兄ちゃん♪」

ぱっと妹が脇を離すと、くちゅっ……と卑猥な粘液が糸を引いて垂れた。

「ほら、お兄ちゃん?おちんちんの皮自分で押さえて?……この中の精液、ちゃんとで片付けてね?」

そういって、俺に精液のたっぷり詰まった包茎の先端をもたせる妹。……なんだか凄い屈辱感だ……

「今日もいっぱい出せてよかったね、お兄ちゃんっ」

妹がにこやかに囁く……

………………

…………

……

今日は負けてしまいましたが、わたくしの心はさわやかな秋の空のように澄み切っていたのです……っああああ!!!!くっそおお!!今度こそ負けねえ!

覚悟しろ、妹よ!ぬわーっはっはっは!!!……はぁ



YOU LOSE

おち妹―⑤

⑤か、髪で…!


ひぇえへっへっへ!!皆様、お待たせしました!!!お待ち髪じゃない、お待ちかねの髪でプレイタイム!!

前々から二次絵見て思ってたんだ……髪コキっていいなって!

そこで妹の髪ですよ!ワオ!!ですので妹さん、失礼しま~すよっと!

「え、お兄ちゃ……きゃあっ!」

kami


サラサラ……

ああ、いい……最高だぜ……髪さらっさらペニスに絡みついてくんねん……

「ああん、何してるのお兄ちゃん!髪でしてほしいなんて変態だよう!」

すみません、あなたの兄は変態なんです……ワオ!

「もう……ほら、こう?こうして髪で包んだらいいの?」

はううっ!!

髪が竿にこすれて、感じてしまうう!<HP:92/100>

「ほらほら、皮もちゃんと剥いて……えいっ」

むきいっ!

「直接、大人おちんちんに、髪ですりすりしてあげるね♪」

しゅりっしゅりっしゅりっ……

あう、うう!!いいよお……!!

「さきっぽ、赤くなって可愛い♪毛先でさわさわ~ってしてあげるっ」

あ、あ、あう……!!

だめだ、亀頭は弱いから、だめえ!!!<HP:81/100>

「ふうん……いいこと聞いちゃった♪そんなに先っぽ、イジめてほしいんだねっ」

あ、ち、ちが……

「ほら、髪を先っぽの方に巻きつけて……しゅりしゅり~!!」

うあああああああああ!!!だめええええええ!!!<HP:65/100>

「暴れないの、ほらほらほら~!!あはは、くすぐったい?それとも気持ちいいの?言ってくれないとわからないよっ」

あっあああ!!があああ!!!だ、くすぐったいか、ら、やめぇ……

「なに?わかんな~い♪もっと強くしてほしいのかな?しゅりしゅりしゅりっ♪……あ、おつゆが漏れちゃってる~♪」

うあああああ、ああああ……!!だめえ!ちんちん、壊れちゃうううううう!!!!

「壊れないよお~♪たとえ壊れても、私がずっと管理してあげるよ?だから……ねっ!ほら……ごしごしごし~!」

あああああさっきよりも強くなってええ!!!!

ぐちょぐちょぐちょ……!!!

だめえ……!やめてくださいいい!!!!お願いしまずうう!!!!<HP:45/100>


「そんなのだ~め♪急に妹の髪に、おちんちんすりつけて来るような悪いお兄ちゃんには特別に、罰を受けてもらいま~っす♪」

妹が髪を手に取り、その先端をちゅぷっと口に含む……

それを完全な束にすると、その毛先を俺の亀頭へ向ける……!

ま、まさか……!!や、やめろ妹!!それだけは!!!!

「いやで~す!だってお兄ちゃん、このままだと犯罪者になっちゃいそうだもん♪私が矯正してあげないと」

そ、それ以外の方法でおねがいしますう……!!

「え~仕方ないなあ……じゃあ、ちゃんと私にごめんなさい、出来たらいいよ♪ただし……」

ごしっごしっごし……にゅるっくちゅうっ……!!

あああ!!亀頭を髪がすごい勢いで擦り上げてるううう!!!

「あはっ亀頭責め♪ほらほら、反省の言葉を聞かせてくれないと、わからないよ~?」

あっあっああああ……!!す、すみ、まああ……!!!<HP:39/100>

「ほら、謝ってみて~?亀さんごしごし♪あはははっ」

くぅあっ!!ご、ごめええあああああ!!!!あ、あううっ!!

「そうそう♪お兄ちゃんは、私に気持ち良くされて、ただアンアン喘いでたらいいんだよ♪」

ぐああっ……くぅっ……!おおおおん!!!

「は~い、残念!タイムオーバーで~す♪それじゃあおちんちん、私の髪でたっぷり犯しちゃうね?」

くちゅっ……

亀頭の先、尿道へ、髪が入って……!!

「ふふ、えいっ!」

ずぶずぶずぶぅ……!!

は、あ、がっあ……!!!!

ペニスの中を、髪がうねりながら、這入っていくうううう!!!!!<HP:20/100>

「ほれほれ♪おちんちん、中からイかせちゃうよ~」

ずるっずるぅ……

髪が根元までえ……!!!!ぬ、抜いてええ……!!

「うん、いいよ……ほ~らっ♪」

じゅるるるるっ!

音を立てて髪が引き抜かれ、そしてまた……

「入っていくよ~!入れたり、出したりっ♪あはは、おちんちんが凄~い……跳ねまわちゃって、気持ち悪~い」

ぐっぅうううううううううう!!!!ああああああ……!!!

もうだめ、いくうう、いっちゃいそうだあ!!!<HP:7/100>

「あらら、もうイっちゃいそう?出しちゃいそうなの?……初めはあんなに威勢が良かったのに、お兄ちゃんはしょうがないなあ……」

不服そうに頬を軽く膨らませる妹。

「それじゃあ、最後はピストンでイかせてあげる♪髪におちんちんの中ぜんぶ掻き混ぜられて、気持ち良く射精してねっお兄ちゃん♪」

そう言うと、ペニスの先を指先で固定し、ぐちゅぐちゅと激しく髪をペニスの中で出し入れし始めた!!

だめ、だめえええ!!!!!でるうううううううう!!!!

「いいよ、だしちゃえ!髪でおちんちん犯されて……いっぱい出して!!」

あ、あ、あ、あ……もううう……!!!

「ほら、射精して……!私の髪に尿道イかされる気持ちよさ、しっかり身体に刻みこんで!」

っっがあああああああああああああ!!!!!!!

どぴゅぅ……!どぴゅっどぴゅう……!!!!

「きゃあ、あははっほんとに出しちゃった!尿道責めで本当にイっちゃったあ♪」

どぷっ、どぷっどぷっ……

射精がとまらないい……!!髪がまだペニスの中をまさぐってるうう!

「ほら、全部だしちゃいなさい……!」

っがあ、はあ、はあ……もうでない、でないからあ!早く髪抜いてえ!!

ぴゅ、ぴゅっ……

射精、長いよお……!!もう嫌だ、髪こわい、怖いよおおお!!!!

「んっ……はい、終わったかな?じゃあ抜いてあげるね?……よっと」

くちゅくちゅっ……

俺の白い液体で汚れた髪が、おぞましい水音を立てて引き抜かれた……

「お疲れ~お兄ちゃん♪私の髪、気持ち良かったかな?……あれ、大丈夫?なんだか死にそうな顔してるよ?」

あ、ああ……だいじょうぶっす、たぶん……

「じゃあ私、シャワー浴びて来るから。ここ、片付けといてね♪」

はい、すいません、はい……

………………

…………

……

髪こわい髪こわい髪こわい…… ごほんっ!

やっぱりほら、適材適所ってやつが大事なんだな!もっとこう、攻撃しやすい所じゃないと!

ていうことで、次は今回のような遅れはとらぬぞ、妹よ!

……………………髪こわい髪こわい髪こわい髪こわい髪こわいいい……



YOU LOSE

hi

最近忙しいのでちょっと更新できませんでした。すみません!
普段来てくれている方、ごめんなさい!

来週末くらい更新できるかなあと思います。最近絵描いてないからヤヴァイ

というか常々思ってたんだが、絵よりも3DCGの方が細かい挿絵には親和性があるよな~
CGも勉強してみようかなあ……


お金なさすぎワロタ

ワロタ・・・


fairytale


yamada

人への扉

hitobira







今朝電車に乗るとき、いきなり割り込んで乗ってみた。

案の定押し返されて、仕方なく最後尾に並びなおしたが。

なぜだろうか、いつもの列を乱したくなった。そういった気分になることはよくあることだろう?

でも普段より浮ついた気持ちになっていることに気付いて、そこはかとなく狭苦しい車内でため息を漏らした。

この後また電車を乗り継がなくてはいけない。

痴漢冤罪を防ぐよう万歳の姿勢で、首をウンウンと頷かせ、自分を肯定してみた。

俺の人生そのものが乱れてしまったのは、そんな矢先のことだった。



……あ、あれ?

お尻を撫でられてる感じが、する?

これは気のせいだ、きっとそうなんだ……と言いたかったが、肩に当たる二つのふくらみ。

どうやら背後にいるのは女性のようだ。こんな胸を押し付けてくるなんて、何考えてるんだ……

「くすっ……」

……!

若い娘の笑い声……

本当に女性なのか。噂に聞く痴女というやつなのか?

さわ……さわ……

背後でのボディータッチが激しくなってきた。

舐めまわすように俺の体中をワイシャツ越しに愛撫している……


「あっ……ち、ちょっと……」

つい声をかけてしまう。

やめてくれ……そんな、俺の平穏を乱さないでくれえ……

そんな感情とは無関係にむくむくと大きくなるペニス。

胸の鼓動が高まっていく。

「……こんなに大きくしちゃって……えっち」

……!

上半身に集中していた指先が、下半身に集まっていく……

すでにビンビンに隆起してしまったペニスの先をツンツンと突いたり、太ももをいじらしく撫でまわす。

「つま先、浮いちゃってますよ……?腰も引けちゃって……クスクス」

無意識のうちに身体が勝手に、快感を受けやすいよう動いている……

ダメなんだ……!こんな、公然の前で……でも……


「お汁、ズボンに染みちゃってますよ?」

耳元で、謎の女性が艶めかしく囁く。

小さな悪魔のごとき手が、股の間から睾丸をやさしくもみしだく。

俺の脚は情けなくも、ふるふると痙攣していた。

「クス、恥ずかしいヒトですねえ……?」

ぎゅっ!

ペニスがズボン越しに急に掴まれた!

そのままの勢いで、ペニスがゴシゴシと擦られている……!


「くぁああ……っ!」

情けない悲鳴で否定する意思を表しているつもりだったが、俺のギンギンに屹立したモノは大量に喚起の涙を流し、喜びに打ち震えていた。

どうみても俺は行きずりの、見ず知らずの痴女に好いように逆痴漢され、興奮している変態だ……!

下を覗くと、リクルートスーツの、スラリとした女性の脚が視界に入った。

白魚のような細い指が俺のモノを情熱的にしごいている。

布ずれの音が周囲に聞こえてしまうのを心配したが、それはむしろ俺の興奮を昂ぶらせるだけだった。

背後からもたれかかるようにして、背中側の密着が強くなる。

耳元に生々しい吐息がハアハアとかかる。

「イっちゃいそう、ですか?」

俺はプルプルと小さく横に首を振ったが、実際はもう射精してしまいそうだった。

彼女の胸が、俺の背を上から押しつぶそうとしてくる……


「このまま、ぴゅっぴゅってだしちゃいましょうね……」

幼い子供をあやすかのように囁く女。

ペニスを擦る動きが加速する。もはやカウパーの水音さえ聞こえてきそうだった。

一方の手は、玉を転がしたり、肛門をさわさわとまさぐったり……

手が肛門付近をくすぐると、俺はギクリと反応して情けない声を漏らしてしまっていた。

そしてそのたびに、背後の女はクスクス笑うのだった。

「ズボンの中で、漏らしてしまいましょうね……」

「や、やめて……」

それだけは避けたい衝動だけが、俺の我慢を支えていたが……

「想像してみてください……いつもの電車内、見ず知らずの女の子に……後ろから急におちんちんをいじめられて、ズボンを精液で汚しちゃうんです……」

彼女の髪が、俺の頬をくすぐる。

得も言われぬいい匂いがして、欲情が掻き立てられるようだ……!

「私の髪、いい匂いでしょ……私の匂い嗅ぎながら、いっぱい射精してくださいね……」


あああ、我慢できない!!

俺は一心不乱に彼女のしなだれかかってくる髪をくんくんと嗅いで、

ただ射精することのみに集中していた。

はたからみれば、俺は後ろからリクルートスーツの女に覆いかぶされるようにペニスを扱かれる、哀れな変質者だ。

だが、ここではもう周りの声なんかどうでもよかった。

俺ははっきり自分が大衆の列からはみ出た異常者で、

常軌を逸した変態だと思えた。


彼女の手の動きに合わせ、俺は機械的に腰を振っていた。

耳鳴りがする。

「ほら……だしてください……」

後ろから、手で睾丸がギュッと持ちあげられる。

俺はイってしまいそうな予感に、目を瞑った。



プシュー……

と、その時電車が止まり、ドアが開くとともに人の波が動き出した。

波にもまれている内に痴女の呪縛も解け、射精感もなんとかおさまった。

た、助かった……

胸をなでおろしていると、乗り込んできた客にぎゅうぎゅうと押し込まれ、移動を余儀なくされる。

電車が走り出した。

ふと気付くと、目の前にショートカットの小柄な制服少女が立っていた。

小説でも呼んでいるのだろうか、後ろでうつむき加減にしている可愛らしい彼女に見とれていると。


「……っ!」

ぐりぐり……

眼前の少女のお尻が、股間に押し付けられている……

ま、まずい……!勃起しているのがバレたら、痴漢に間違われかねない!

でも、少女の愛らしい容姿に相まって、お尻の心地いい刺激が……

「くすっ……」

え?笑っている……?

まさか気付かれたのか……?

ぐにぐにと、ペニスがやわらかな少女のお尻の割れ目に沿って上下に動く。

強制的にペニスの皮が剥かれ、快感を送ってくる……

「クスクス……私のお尻気持ちいいの……?」

流し眼でこちらを見る制服少女。

スカートの動きが内腿をくすぐる。

異様なほど艶めかしい整った容姿と、その目のもつ魔力に、俺は完全に魅せられてしまった。


ふにっ……

突如、肩に乗るやわらかい感触……

ま、まさか!

「ふふ……逃げられると思いました……?」

あ、あの痴女がまた……!

「あううっ!」

ワイシャツがズボンが引きずり出された!

そこからなにかが俺の身体、裸の上半身に侵入してくる!袖口や襟元からも!

「ひっ!な、なに……?」

これは、髪だ!

信じられないことに、背後の女から伸び、服の中へ侵入してきた髪が……体中をするするとくすぐっている!


「う、うわあ!!」

周りの人々はなぜか反応しない!

いくらなんでもあり得ない!ああ……髪のいい匂い……

こんなのおかしいのに……

身体がいうことをきかない、もっと気持ち良くなりたい……!


カチャカチャ……

さきほどの少女が、乱暴に俺のベルトをはずしてくる。

「はーい、おちんちん見せてね、おじさん」

俺はおじさんと言われる歳でもないぞ……と言おうとしたが、口を出す前にズボンが脱がされそうになっている!

「わああ、だ、だめ!」

さすがに人前で下半身をさらす醜態はさらすまいとする俺を制止する少女。

「なーんて、ほんとはシてほしいんでしょ~?ほら」

ズボっと俺のパンツへ手を突っ込むと、亀頭の鈴口を指でつつっ……と一撫でする。

「ああうっ!」

その瞬間力が抜け、抵抗する力が嘘のように抜けていった。

「うわ、射精しちゃった後みたいにビチョビチョ……節操ないなあ」

いつのまにか俺の下半身は公然に晒されていた。

顔から火が出るほど恥ずかしい筈なのに、背後の女から漂う髪の匂いか、ペニスへの刺激のせいか、

もうそんなことはどうでもよくなってしまっていた。

それに……周囲の人間も気がついていないような……?


さらに少女は黒いクダのようなものをスカートの下から引っ張り出した。

「んじゃ、尻尾でちゅうちゅうしちゃうね~」

は……?

な、なんだこれ?

目の前には生き物のように揺れる、黒光りした尻尾らしきもの。

これ、本当に尻尾なのか……?

「ほら、ここでおじさんのおちんちん、くちゅくちゅしちゃうんだよ」

尻尾の先端は、驚くほど卑猥でグロテスクだった。

内部は赤黒い筒のようになっており、ピンクのヒダが舌のようにうぞうぞと蠢いていた。

涎のような液体が糸を引いて床に垂れる。

「ねえ、ここに吸ってほしいでしょ?」

上目づかいに少女が誘惑してくる。

確かに、この中に入れてしまえば本当に気持ち良い想いができるに違いない。

入れた途端に肉壺が吸いついてきて、それは全てを忘れ天にも昇る快感だろう……

だが、同時にこれは明らかに人のものではない。

異形のものに手を染めてしまっていいのか?しかもここは電車内……

そしてなにより、この中に射精してしまえば最後、何かが狂ってしまうような気がした。


「ふわあっ」

背後の女の髪が、両乳首をつんつんといじりまわす。

「ねえ……一緒に、気持ち良くなりませんか……?」

甘えるような淫靡なささやき……

耳の中に、彼女の舌がはいずり、くちゅくちゅと犯されている……

なんて甘い匂いがするんだ……!

俺は―――



分岐A、彼女達の誘惑に甘んじた……
分岐B、暴言をはき、喚き散らした。
分岐C、彼女たちがなぜこんな事をするのか尋ねた。
分岐D、痴漢冤罪回避プログラム発動!戦闘離脱でござるよ!ニンニン

A

分岐A、彼女達の誘惑に甘んじた……



「ああ……」

俺は抵抗することをやめた。

もう耐えられない……はやく、はやくイかせてくれ……!

「うふふ、もう駄目え~って感じですね。」

「それじゃあ、おちんちんさん頂きますよお~?」

ちゅぷっ……

少女の艶々と黒光りする尻尾の先端が、涎の糸を引きながらくぱっと拡がる。

亀頭の先端に、まるで鼠を前にした蛇のように迫ってくる……

「えいっ」

ぷちゅるううう……!

「うっ……あああああああああっ!」

中がぐちゅぐち渦巻いて、猛烈に精液を吸いだしてくる……っ!

電車内だというのに、人目もはばからず声が、ああ、我慢出来ない!

精液が強制的に、吸われている!こんなの、耐えられるはずがない!

「あっあっああ……でるうう!!」

「うん、いいよおじさん。いっぱい出して?」

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっ!

パンパンにいきり立ったペニスに、汁をまき散らせながら、尻尾が猛然とバキューム蠕動してくる!

「うっうあああ!」

ドプッドプッ……

身をわななかせながら、こうして俺は公の場で射精してしまった。

内股になった足をガクガクさせながら、俺は精を少女サキュバスに捧げたのだった。


「あははは!いっぱいでたね~お じ さ ん?」

「はあはあ……だから、おじさんじゃな……!」

ジュボッ!

「……っ!」

肛門に何か這入って……?!

「ああん、お兄さーん、私にもイかせて下さいよお」

背後のリクルートスーツ痴女が、俺の身体を拘束していた髪を肛門へ挿入したようだ……

腹に異物感が……き、気持ち悪い!

「ぬ、抜いてくれ!」

「嫌です、私にもお兄さんの可愛い顔、見せてくださいね?」


「だ、誰か助けて……!」

恥も外聞もなく、俺は周囲に助けを求めた。

こうなってしまったら仕方ない。

だがおかしなことに、周りの人が何の反応も示さない。

いや、それどころか見動きすらしておらず、時間が止まったようにも見える……


「あはは、お兄さん、今更気付いたの?」

訝しんでいると、眼前のショートカット少女がニヤニヤしながら話しかけてきた。

「もう周りのヒトたちの世界と遮断しちゃったんだよ?もう誰も、私たちに干渉なんて出来ないんだよ」

「……え」

にわかには信じがたい話だったが、この光景を見てしまえばもう信じるしかなかった。

「だから安心して、可愛い声で喘いでください、ね」

ぐちゅうっ!

「んがああああああああああああああああっ!」

髪が勢いよく肛門を逆流してくる……!

「前立腺見つけました~、いじめちゃいますよお?ほらほら」

「うわっ!あん、あああんっ!!」

ペニスの裏側あたり、触れられるたびにビクビク身体が勝手に反応してしまう……

「あはは、おじさん可愛い~!あん、あんだって」

「あらあら、乳首もピンピンに立っちゃって……男の子なのに恥ずかしいですね」

「ああっ!」

上半身が完全に髪に埋まってしまい、乳首がくりくりと弄ばれて―――

「はいおじさん?またちんちん吸っちゃうね?」

じゅぽっ!

―――ペニスをモノみたいに吸われ、肛門まで犯されるなんて……!

「あっ、あっ……きもち、いいよお……」

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ……

周りにはアナルやペニスを嫐る音と、俺のあげる情けない声ばかりが響く……

流れ出る涎も垂れ流しにしたまま、俺はあられもなくよがり狂った。

「あああああ~!また、でちゃうううう……」


どくっどくっどくっ……

粘った汁まみれのペニスに、卑猥な尻尾を搾乳機のように吸いつかせながらショートカット少女が笑う。、

「あは、早~い!早漏すぎだよおじさん?」

「前立腺をめちゃめちゃにされて、気持ち良かったのでしょう?うふふ、変態さんですね」

俺の身体を、後ろから髪で羽交い絞めにしながらアナルを犯すリクルート巨乳美女。

あまりの快感に腰が立たなくなってしまい、うつ伏せに倒れてしまう。

「なに~?腰が立たなくなっちゃったの?」

「ううう……」

「大丈夫ですよ、そのまま寝ていて。ほら、横になりなさい?」

ああ、このまま甘えていたい……

もはや日常から遠く離れた場所で与えられる快感に、身を浸していたい……


ぐいっ!

「……え?」

「あらあら、お尻もこんなにゆるくなっちゃって……」

なんと、彼女の腰には髪で出来たペニスバンドがぶら下がっていた。

屹立した真っ黒に輝く太いペニスは、俺の背筋を震え上がらせるのに十分だった。

それを俺の肛門にくっつけている……!

「や、やめ、て……!!」

「大丈夫、ほら痛くないですよ~?」

「う、むぐっ?!」

そう言うと、辺りに集まってきた髪が俺の鼻や口を覆いふさいできた。

濃厚な淫気を嗅がされ、全身が敏感になり、震えがとまらない……

「じゃあ入れちゃいますよ~」

「もが~っ!」

ズブッ!!

「……っ!!」

声にならない悲鳴を上げた後、今度はペニスに吸いついていた尻尾が急激にうねりだした。

「はいは~い、それじゃあこっちも搾るね!ぜ~んぶ出しちゃおうね、乳牛君?」

ぎゅぽっ!ぎゅぽっ!

「ふ、むぐ~~っ!」

すさまじいバキュームが始まった。

まさに今の俺は、搾乳機につながれた牛そのものだった。

それも、後ろからアナルを掘られ、前立腺で感じているというみじめ極まりない姿で……


「あん、よく締めつけますね~えらいえらい」

「あははは、もうちんちんがびくびくしてるよ~?またイっちゃうかな?」

「……んぐうう~!!」

ガンガン突かれる振動に踊りながら、俺は悟った。

俺は―――

「んがああああ~っ!!」

「あ、また射精するんだ?」

「いいですよ、またえっちで情けない顔、見てあげます」

「ん、んぐうっ……!」

ドピュッ……ドピュッ……

―――この快楽からは、逃げられない……





目を覚ますと、俺は冷たい石畳の上に寝転がっていた。

ここは一体どこなんだ……?

じめじめ薄暗くて視界が悪い……

「んぐう~っ!」

……!

ふいに、くぐもった男の声が隣から聞こえた。

な、なんだあれは……

鎖や管が何本も地面に向かって垂れており、そこに人間のような肉体が俯き加減にぶら下がっている。

腕や足は拘束具によって後ろに回され固定され、口には猿ぐつわをされているようだ。

薄暗がりの中で、その人間の男の細白い身体は不気味に浮きでてみえた。

そして何より……


「あらあら、今日もいっぱい溜まってますね~」

現れた女……あれは例の長髪の痴女だ、電車で遭遇した……!

だが尻尾のようなものに、羽まで生やして……まるでサキュバスみたいじゃないか!

「いっぱい出せそうですかあ?」

その女は爪先で、ぶら下がった人間の金玉を―――

ゴミ袋のように巨大に膨らんだ玉袋を、つついた。

「んん、んぐう~っ!!」

首を後ろにそらされた人間のようなものは、苦しそうにもがこうとしている。

「じゃあ今楽にしてあげますね?」

そういうと女は、天井からぶら下がったチューブのようなものをその男の股間にあてた。

チューブは男の股間……ペニスはよく見当たらない。いや、退化でもしているのか、若干突起のようなものは見える。

ずぼぼぼぼっ!

その小さなペニスに、自分からチューブが勢いよく風音を立てて吸いついた。

「んっぬごおお……っ!!」

ガシャガシャと鎖の音を立てて男がもがき暴れる。

だがやがて、暴れる力が弱くなり……


「うふふ……大人しくなってきましたね」

男の顔が快感にゆがみ始めた。涎をボタボタと床に垂らしながら、腰がひくひくと戦慄いている。

「……んごおおおおっ!!」

じゅぼぼぼぼっ!!

けたたましい水音をたて、チューブが男の精液を吸っている……

「ぜ~んぶ、だして下さいね~」

女がしゃがんで、事務的に男の金玉を両手で握っている。

まるで逆手で行う乳搾りのように、手慣れた手つきで男の玉袋をぎゅうぎゅうと交互に揉んでいる。

「んごっ!んごおおっ!!」

そのたびに男は呻きをあげ、精液がチューブに吸い上げられているのがわかった。

チューブの吸引音がおさまってきた頃、男の玉袋は明らかに小さくなっており……

男は頭をだらんと垂らし、もはや生きているのかもわからないように憔悴しきっていた。


「あ、終わった~?」

突如、あのショートカットの少女が現れた。

女と同様に、尻尾とコウモリのような翼を生やしている。

「はい、たった今全部搾り終えました」

「りょーかい、じゃあ……口あけろ、牛」

少女は冷たくニヤっと口の端をゆがめると、その哀れな男の頭を強引に持たげさせた。

片手で猿ぐつわを解くと、股間を男の口に押し当てる。

「ほら、餌だぞ……残さず呑めよ?……んっ」

少女は目を瞑り、ぶるっと震えると……


ちょろちょろ……

なんと、男の口へむけて放尿し始めた!

それを男はさも美味そうに、というより恍惚とした表情で飲み干していく。

その扇情的な情景に、俺は目が離せずにいた。

放尿を終え、顔を股からとおざけようとするが、男はまだ呑み足りなさそうに舌をせわしなく動かしている。

「んっ……こら、いつまで舐めてんだ!」

バシッバシッというするどい音を響かせ、小さな少女はその醜い獣に鞭を振るう。

男が大人しくなると、再び猿ぐつわをはめ、今度はこちらへ振り向いた。

「ふふ、新しく入ってきた”牛”は、なんだか元気がないなあ~?」

……まずい!

早く逃げないと……

だが、身体が動かない……!

……動かせない?

俺は自分の身体を見下ろし、やっと気付いた。

巨大な、化け物のような玉袋が地面にだらしなく垂れている。

腕や足には拘束具、みじめに鎖で宙吊りの状態。

……俺も、隣の”牛”と同じだ……!


「さあ、まずははじめての”乳搾り”の時間ですね~」

しゅるしゅるっ……

チューブの降りる音がする。

「大丈夫ですよ~最初は怖いかもしれないけど、痛くないですからね~」

微笑みながら長髪の女が俺の尻を撫でる。

ぎゅぽっ……!

ペニスに吸いつく強烈な感覚……

「おいしい精液、たくさん出してくださいね!牛さん」

ぎゅぼ!ぎゅぼぼぼぼぼっ!!

「んっ……がああああああああああああ!!!!」

のど元が張り裂けんばかりに、身を狂わせんばかりの猛烈な快感と、

眼前に迫る闇に向かい……

俺はただ、むせび泣いた。


―――俺はこうして、人の列から抜けた。





人間牧場END


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