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しのぶスマタ

私は特にどこでもいいです


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くすぐり保健室

坂本センパイ(俺)……受験を目前に控える男子高校生。ワイルドだよぉ
杏奈、ユイ ……巨乳の女子高生。高校二年生。共に小学生時代、坂本の属する男子グループにイジメを受けた過去を持つ。




昼の補習授業も終わり、自習に取り掛かっていたころ。

睡眠不足だったせいか、軽く眩暈を感じ、俺は保健室で軽く休憩することにした。

俺の人生が掛かった受験は目前に迫っていて、本当はあまり時間を浪費したくなかったんだが……

睡魔には勝てず、俺は陽の落ち始めた保健室のベッドで横になった。



「あ、起きましたか?坂本センパイっ」

「……?」

目を覚ますと、そこには一年後輩の杏奈とユイがいた。

部活の途中か何かだろうか?なぜか体操着姿で、俺の顔を上から覗き込んでいる。

学内でも巨乳美少女と評判の二人だが、

実はこいつらとは、何度か同じ委員会で見知った仲ではあった。



「んあ……、なんだ?」

寝ぼけ眼で起き上がろうとしたが……

「っ、痛えっ!なんだこれ!」

なんと俺は、四肢を縄跳びのロープでベッドに固定されていた。

しかも服を剥がされ、パンツ一丁という出で立ちだった。

「お、おいっなんだこれ!さっさと外せ!」

「えーいいじゃないですかぁ、マッサージとかはセンパイ、お嫌いですか……?」

「へ……?」

そういうと二人は俺の股間に顔を近づけ、息を吹きかけてきた。

「あっ……」

「あは、センパイ感じちゃってます?」

フウ~……フウ~……

二人の息が、ペニスをくすぐってくる……

一体なんなんだこいつらは……お、俺はこんなことしてる暇……

「ほら、この子も期待しちゃってますよぉ?」

フウ~……フウ~……

「う、うあぁ……」

杏奈とユイが手を伸ばし、ボクサーパンツの上からペニスや玉袋をサワサワと撫で上げる。

「ふふ……ほら、センパイ?」

「気持ちいいマッサージ、しましょう……?」

さわさわ……さわさわ……

「くぅっ……やめ……」

二人の胸が太ももにふにゅふにゅ触れてくる……

くそ、勃起してしまう……

勃起したモノを、こいつらに見られてしまう……!

さわさわ……さわさわ……

「ふふっ、こんなに大きく膨らませちゃって……」

「うう……」

「ほら、お願いして?」

「マッサージして~ってお願いしてください、センパイ?」

「~!わっ、わかった……っ、マッサージしてくれ!……これでいいだろ?」

なんなんだ……

俺のことを縛ったり脱がしたり……よくわからんが、もうなるようになれ!

俺は期待さえ胸に忍ばせながら、二人に身を任せた。



「は~い、わかりました~!」

「それじゃあセンパイ、マッサージしちゃいますねっ」

そう言うと二人は俺の両側に立つ。

どこからかピンクのゴム手袋を取り出すと、それを二人は両手にピチリ、とはめた。

「な、なんだよそれ……?」

「え~だって、なんか素手とかであんまり触りたくないしぃ~」

「へ……?」

「ほらほら、それじゃあマッサージ、しますよぉ?」

「ねっセンパイ、腕もっと開いて?」

言われるがままの俺の脇腹に、二人は手を添える。

「ほ~ら、いきますよぉ?」

「せ~の、」

「「こちょこちょこちょこちょ~!!」」

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「あ、あははははっ!ちょっ、な、あは、あははははははははっ!」

無防備な脇腹めがけて、二人の指先がくすぐってくる!

「センパイ、ここはどうですかぁ~?」

「こちょこちょこちょ~!」

「はははははは!わ、わかったからあ、やめ、あっはははははは!!!」

く、苦しい……!

逃げようにも四肢が固定されていて……動かせない!

「だ~め、やめませ~ん」

「ほらほら、もっとくすぐっちゃいますよぉ~」

こちょこちょこちょこちょこちょ……

全身をまさぐるように、二人の指が俺を蹂躙する。

脇や胸、首すじ……

「あははあっ!あはははははは……!た、たすけえっ!ははっ、ははははは!!」

やめてくれ……!

息が、息ができない!

にもかかわらず、二人は手の動きを止める気配はない。

「ふふっ、センパイのお顔、真っ赤になってますよ?」

「ほら、暴れないのっ!こちょこちょこちょ~♪」

「あ、あははははははははっ……!」

身悶えしながら、汗が全身から噴き出し、ぬるぬるとまとわりつく。

それと、股間……ペニスが充血し、痛いくらい張ってしまっていた……

「あら、センパイ?パンツの先っちょ、濡れちゃってますよ?」

「くすぐられて感じちゃってたんですかぁ?……センパイ、変態ですねっ」

「くはあっ……はあっ……はあっ……!」

やっと指の動きを止めた二人は、俺の先走りで濡れそぼったパンツの先を見てクスクス笑った。

でもそんな嘲りも、胸で息をするのが精一杯の俺には何にも届かなかった。

「センパイ、汗でぐちょぐちょ……苦しかった?」

「ほら、よしよし……苦しかったね……」

そういうと二人は体操服をペロンとめくり、巨大な胸を俺の顔面に押し付けてきた。

「ほ~ら、おっぱいですよぉ~」

「よしよし、いい子ですね……甘えても、いいんですよ?」

ふよん……ふよん……

胸から女子特有の甘い香り……柔らかくて気持ちがいい……

さっきまでのくすぐられた苦しさと相まって、体が脱力しきってしまう……

「あはは、センパイったら赤ちゃんみたい……」

「お、おっぱい……!吸わせて……」

理性のタガが外れ、二人の大きな胸に顔を埋めながら、乳首にむしゃぶりつこうとする。

「あんっ!あ、こら~センパイ?めっ、ですよ!」

杏奈は乳首に吸い付こうとする俺の顔を胸から遠ざけると、怒ったような素振りをした。

「勝手におっぱい吸おうとするなんて、悪い子ですよっ」

「悪い子にはおしおきですよね……センパイ?んふふっ」

二人は胸を俺の顔から離してしまう……

「あ、ああっ……」

「うふふ、残念でした~!」

「じゃあまた……こちょこちょこちょこちょ~!!」

「ひゃっ!?あ、あ、あっははははははは!!」

またもや、あのくすぐり責めが始まった……

後輩女子二人の手から逃れようと惨めにもがく俺……

だが容赦なくゴム手をはめた10本の指は、俺の脇や胸、足裏、太ももから足裏まで……

あらゆる所を捕らえ、責め立ててくる……!

「あはは、こっちはどうですかぁ~こちょこちょ~♪」

「あっ、すごい、おちんちんビクビクしてますよ~センパイ?」

「ぐ、があぁっ……!も、もうやめ、あ、あははははは……っ!」

もうどこをくすぐられてるのかわからないほど、全身を痙攣させてもがき暴れる。

なのに二人はそれをさも面白そうに笑って……!

「はあっ、はあっ……!おまえら、ひゃ、ひゃはっ!い、いい加減に……」

「え~なぁんですか?センパイ?」

「なんて言ってるのかわかんな~い♪こちょこちょこちょこちょ~!」

「あああっ!あっ、ひゃははははははっ……!」

汗だか体液だかわからない汁まみれになり……

「こちょこちょこちょこちょこちょ~~!」

全身を暑さで火照らせ、ペニスは痛いくらい怒張して……

「おちんぽビクビク♪苦しそうですねぇ~♪」

「あははははは、ひゃは、や、やめ、がはっ、あっ、はははは……!」

「ん~苦しい?センパイ、苦しいですかぁ?」

「ふふ、ほら、おっぱいですよぉ~?」

ふにゅ……ふにゅ……

ああ、やわらかい……!

「あらら、センパイの顔、こんなに緩んじゃって……」

「苦しかったんだもんね?おっぱいに、甘えて?」

「ふう、ふああ……」

肌にしっとりくっついてきて……なんだかこのまま、柔らかなおっぱいの中に沈んでしまいそうだ……!

「ん……センパイ、可愛いっ」

「男の子は、みんなおっぱい大好きですもんね~?ほらほら♪」

「あ、ああ……」

ふよん……ふよん……

ああ……ブラの隙間から乳首が見える……

うう、あのピンクでいやらしい乳首、しゃぶりてえ……!

「あはっ、乳首吸いたいの?」

「ん~ボクちゃんはエッチですね♪……仕方ないですねぇ、ほ~ら♪吸いなさい……?」

杏奈とユイがブラから乳房を取り出して、乳首をこっちに向けてくる……

「ほら……吸って……」

さっきの二の舞になったりしないだろうか……

くそ、体さえ動けば……!

ああ、でも、我慢……

我慢、できない……後輩おっぱい、吸い付きたい……!

「ほら、おいで……な~んちゃって♪」

パァンっ!

乾いた音が周囲に轟く……!

俺は思い切り伸ばした顔面を、平手打ちされていた。

「……っ!!」

「あははっ!何口付き出して、ホントに吸おうとしてんの?センパイきも~!あははは!」

パァンっ!

パァンっ!!

「~っ、お前ら、この!!ふざけやがってええ!!」

ガシャガシャ!ガシャガシャガシャ!

怒りに身を任せて思い切り身体を上下に振る俺。

「ふざけんなあ!!お前ら、犯す!クソが!!犯す!」

ガシャガシャ、ガシャガシャ!

「はいはい、ダメですよぉ~そんな怒っちゃ♪ほ~ら、こちょこちょこちょ~♪」

「こちょこちょこちょこちょこちょ~!」

「っ……!がはっ、んがあああっ……!!」

くそっ、くそっ……!

笑うのがこんなにきついなんて!!

いくら耐えようと思っても、我慢できず全身弛緩してしまうう……!

「ほら~ここなんて効きますかぁ~?あはは、こちょこちょ~♪」

「んぐうっ!がはあっ、てめ、あっはははははあっ……!」

「うわ、パンツびしょびしょじゃないですかセンパイっ♪おちんぽお漏らし、気持ち悪~い」

ピンッ

「んがあうっ!」

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突然、ペニスの先を指で弾かれる……!

「おちんぽの先、すっごい面白~い!ほら、ピンッ♪ピンッ♪」

「んうっ!んああっ!」

「あはははっ!『んああっ~!』だって!きも~いっ」

「く、っそがあ!ああ!?、あっははははははははははは!!」

「ほらほら、逆らっちゃダメでしょぉ~?こちょこちょこちょこちょ~!」

「あは、はあっ……はあ……あは、あははははははははははっ……!!」

涙まで流しながら、俺はくすぐりの雨に打たれ続けた……

突っ張りすぎて、足の感覚なんかもうしなくなってしまった……

「あらら、泣いてるの~?センパイ?」

「うわ、男の人が泣くとこ、私初めて見ちゃったよ~!」

「くぅ……!な、泣いてねえ、ああっ!あははははっ!あっあっ、があああ……!」

「こら、泣かないの!男の子でしょ~?」

「年上なのに情けないですねぇ~、ほらほら、おっぱい♪おっぱいに甘えていいからね~?」

「はあっ……はあっ……!」

ふにょん……ふにょん……

顔や肩を、柔らかな乳房が余すところ無く包む……

くそ……!こんな胸と顔しかない女共に、馬鹿にされた扱いされてるのに……!

ペニスが疼いて仕方ねえ……!

俺はおもむろに、胸に顔面をぐりぐりとこすりつけた。

「ん、んがあ~っ!」

「うん、そうそう……おっぱい、気持ちいいねっ?」

ちぃっ……くそっ!くそおっ!!

「あはっ♪顔がおっぱいに埋まっていっちゃうね~?どうしようねぇ~?」

「はあっ……はあっ……んぐっ」

い、息ができない……!

おっぱい、このおっぱいでパイズリとかしてえ!くうっ……!

「ん……?あれ、センパ~イ?何必死に腰動かしちゃってるんですかぁ?」

「うわ、情っさけな~い!腰カクカク~ってしちゃってるよ~!」

「ふふ、犬……みたいですね?センパイ?」

し、しまった……!勝手に腰が動いてしまっていた……!

上をチラと仰ぎみると、杏奈が嗜虐的な顔で俺を見下げていた。

「ぐっ……!」

まるで心の中まで射ぬかれ、犯されているような……そんな目線……

「……射精、したいんですか?」

「まぁ、犬にエッチなんて~させてあげたりはしませんけどぉ……」

そう言うと、ユイは胸をどけて、俺の腰辺りに落ち着く。

そのまま指を俺の太ももや腰に這わせて……

「……くすぐられて気持ちよくなって、勝手に垂れ流すならアリ、かもね♪あははっ!」

こちょこちょこちょこちょこちょ……

「んわあっ!ああああっ、あっははははああああ~……!!!」

ペニス周りを、くすぐられる!!腰が勝手に、勝手に反応してしまう……!

「大丈夫だよ、ほらおっぱい♪ねっ?」

ふよん……ふよん……

「あがあああ……んうっ、んがあ……!」

頭は杏奈の巨大な胸に揉みしだかれる……!

くそ、こんなもの……!お前らの思い通りに……!

だけど――ー

「あ、センパイ、こことかはどう?パンツの上から、さわさわ~♪」

「あ、あっ……うああっ……!」

ペニスの周辺を指でさわさわと優しくくすぐるように愛撫され……

「玉々さんも、うりうり~♪」

「んっ……!んあああ……」

パンパンに張った玉袋を、下からあやすようにくすぐられたり……

「あ、なんだかセンパイのちんぽ、さっきよりビクビクしちゃってますよ?……もしかして、イっちゃいそうと
か?」

「いいですよ~♪このまま漏らしちゃいましょうね~♪」

「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~!」

「んがあああああっ!!いっ、いひゃああああああ!!あああああ!!!」

上半身は杏奈に、下半身はユイにくすぐり、責めたてられ……

そして俺は、ついに恥辱の時間を迎えた―――

「んあああっ?!あ、あ、あ、でっ、でえるうううっ……!!」

身体を猛烈にびくつかせ、俺は思い切り腰を海老反りに反らせた。

「え、え?本当に出しちゃうの?」

「……いいよ、出しなさい♪パンツの中に、みっともなくお漏らししてっ」

「あっ、あっ……!あうっ……!!」

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ドプッ……ドプッ……ドプッ……

とうとう、イってしまった……

堰を切ったかのように次から次へ、精液が大量に溢れ出す……

「うわ、本当に出してるし……すごっ、ちんぽ超跳ねてるよ……」

「パンツにどんどん染みができてる~!キモチ悪~い♪」

「私全然ちんぽ触ってないのに……センパイって本物、だよね……」

二人が手を止め、俺から一歩引いた中……

ドプゥッ……ドプッ……

「んうっ、うっ……!」

声を殺そうにも殺せないまま、一人で無様に……終わらない射精の脈動に、身を委ねていた……

パンツにじわじわと液体が染みていく感触……

俺は肩で息をしながら、目をつぶって恥辱に悶えた―――



「は~いセンパ~イ、お注射の時間ですよぉ~♪」


チクッ!

「ん痛えっ!」

突如、首筋に鋭い痛みが走る。

「な、何しやがった!」

さっと振り向くとユイが何か注射器らしいモノを片手に持っていた。

「え~何って言われてもぉ~?ただの注射だけど?」

「は、はぁ~?」

あ、あれ?なんだか、胸が苦しい……

「あはは、効いてきたかな?」

「てめえら何したっ……!あ?」

全身が熱い……なんというか、サウナにいるような蒸せ返るような嫌な暑さ……

それに、股間がむずむずして……?

「んふ~♪おちんちん、苦しいねぇ~?」

「な、なんだこれ……?」

「それはねぇ、まあ、エッチになっちゃう薬、みたいな?」

二人は顔を見合わせると、クスクスと笑う。

「くっ、なんだ……!なんだこれ……」

胸が脈打つたび、ペニスがズキズキと痛む。

さっき出したばかりだというのに、玉袋が張って、まるで精子が渦を巻いてるみたいだ……!

「出したい?射精、したいよね?」

「う、うるせえっ!もういいだろっ……これ解けっ!」

「はぁ~?何そんな偉そうな口聞いてるんですかぁ?セ・ン・パ・イっ」

ぎゅうっ……!

「ぐ、あああっ……!」

玉を思い切り握られる……!!

「こんなにちんぽ、膨らませてるのにねぇ?はぁ?何、金玉気持ちよかったの?」

ぎゅうっ……!!

「があああっ!!やめ、やめろお!!」

「あっははは、情けな~い♪パンッパンの金玉、ちょっと握っただけでコレだからね~!」

「うっわ、これ絶対興奮してるよ~!やっぱドMじゃんこいつ!」

「く……そっがあ……!お前ら、ぶっ殺すからなぁ……!!」

思い切りにらみつける俺に全く動じず、杏奈とユイは身動きできない俺の睾丸から、手を離そうともしない。

「あはは、こっわ~い♪」

「でもまぁ、こ・れ……握りつぶしてもいいんだよ?」

「そしたらアンタ、もう女の子になっちゃうね♪ね、センパイ?」

胸の谷間を体操着の隙間から大胆に覗かせながら、指をもむようにくにくにと動かす二人。

「大好きな射精も出来ないんだよぉ~?困ったねぇ?あははっ」

そのたびに睾丸をやわやわと揉まれ、ビクビク緊張してしまう……

「あはっ、ビクッてしちゃって可愛い~!ん、怖いの?ほれ、ほれ~♪」

「本当、男って弱いよね~……そのくせ、ちんぽは勃起させたままとか……」

いきり立ったペニスを、下着の上から軽くこずきながら、ユイはニヤニヤと下卑た笑いを浮かべた。

ぶっ殺してえ……!

この女ども、絶対許さねえ……っ!

犯しまくって、肉便器にした後……ボコボコにしてやるっ……!

「……っ」

「はっ?なによ、その目。なんかムカつくんですけど?」

俺の怒りが伝わったのか、杏奈が俺の玉を強くつねった。

「う゛うっ……!」

「……ふふ、いいよ。そんな反抗的なのも今のうちだし」

「は……?」

なんだ、何をする気だ……?

「じゃあほら、センパイ?膝枕ですよ~♪」

ユイはそう言うと、俺の枕元に上がってきた。

「……な~んちゃって♪あはは、えいっ♪」

「―――っ!!」

ユイはなんと、俺の顔面に跨り、ブルマに包まれた尻をゆっくりと沈めてきた……!

むわっ……と鼻腔に広がるメスの匂い。

柔らかい女子の未熟な尻に敷かれて……!

「~っ!んむ~!!」

「こ~ら、暴れないの!ほら、ぐりぐり~っ」

「む、むぐぅ~!!」

ユイが腰を左右に振ると、それに合わせて俺の顔も左右にいいように振らされた。

「1、2♪1、2♪おじょうずですね、よしよしっ」

「む、むぐ、むぐぅっ……!」

こいつ、完全に舐めやがって……絶対、殺す……!!

俺に渦巻く憤怒と裏腹に、俺のイチモツは痛いほどに固くなっていた。

女子のお尻に顔を踏まれ、思いのままにされることに……なぜだか、情欲がわきあがって仕方が無かった。

これもさっきの薬のせいなんだろうか―――

「うん、いい感じにちんぽと玉々、おっきくなってるね♪」

ガサゴソとどこかから物音と、杏奈の声が聞こえてくる。

トス、と何かが俺の寝ている布団の上に乗ると―――

ペニスが何かに包まれてしまった。

「じゃあ、スイッチオ~ン♪」

杏奈が声高らかに宣言すると……

ヴィイイイイイィイィィイィ~ン!!!!!……ズボボボボボボッ……!

「っ、んっぁあああぁああああぁあ!!!!」

けたたましい音と共に、突き抜けるような快感がペニスを覆った!

これは……掃除機だ!!

掃除機でペニスが、思い切り、吸われているうう!!!

「ほらほら、ユイも脇、くすぐってあげて♪」

「うん、こちょこちょこちょこちょ~!」

「あっはははは、あは、あがあああああああ~っ!!!!」

すさまじい機械的なバイブの振動に、俺の身体は強く痙攣を起こした。

「ほ~ら、ズボズボッ♪その金玉袋にパンパンに詰まった白いの、全部吸いあげるからね~♪」

ズボボボボボボボボボボボボボボボッ……!!!!

「があああああっ!!!……ああん、あ、がああああ……!」

限界は信じられないほどすぐに訪れた。

胸を極限まで反らすと、俺は思い切り、掃除機のホースの中に向かって、『中出し』した……

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「は~い、いっちょあがり~♪」

ずぼっずぼっずぼっずぼっ……!

「ん、んあああああううっ~!!」

吸われるう……!精液が全部、抜き取られちゃう……!!

「ほら、玉、足で踏んであげるから~全部出してよねっセンパイ?」

ぎゅっぎゅっ……!

「あ、あがっ……!!!」

杏奈は掃除機でペニスを吸い立てながら、玉袋を足先で踏みにじってきた……!

「玉々ぎゅっぎゅっ♪ちんちんズボズボ♪雄ミルク、大量入荷~♪」


ずぼっずぼっずぼっずぼっ……

「あ、あ、あ、あっ……!」

掃除機のノズルが上下するリズムで、勝手に声がもれ出てしまう。

腰に力が入らないい……

「うん、よく出せました~!……ご褒美っ、こちょこちょこちょ~♪」

「ああっ?!あっひゃっひゃああ……!!」

ぐったりしたタイミングで、顔を組み敷いているユイが上半身を思い切りくすぐってくる。

「あっがあああ……!だめ、だめえ!!あはははははは!!」

「『だめ~♪』だって、なんかレイプされる女の子みたいっ」

「そのくせ、こっちはまた大きくなってきてるんですけど?……ほんと、どれだけマゾなんですかね、センパイは
っ!」

ズボボボボッズボボボボボボッボボボボボボ……!!

「んあああああああああああっ~!!!!」

また吸われる、吸われてるう!!!

ギンギンに沿ったペニスが、狭いノズルの中に吸い取られて……!

ペニスはもう痛いほど射精したはずなのに、また精液が漏れてしまいそうだ……!!

「ん?またイっちゃうんですかぁ?早漏なんですか、センパイは?」

「はあっ……ぐうっ、あああぁああぁああああぁあ!!!」

ズボッズボッズボボボボボボッ……!!

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「センパイミルク、空になるまで吸いあげてあげますからね~♪ほらほら~♪」

「うわ、亀頭なんかもう真っ赤じゃん、キモッ……本当、乳牛の乳首みたいになっちゃってるよ?」

「じゃあ、このちんぽ……いえ、センパイは今日から、搾乳専用のホルスタインになりましょうね~♪」

「う゛うっ、うっがああああぁああぁあああっ!!!!」

どぷっ……どぷぅっ……!

「あっが……!!」

「あはは、またいっぱい出ますねぇ~!牛さん特濃雄ミルク♪」

「あっがぁ……あ、あ、あっ……!!!」

「もう、掃除機でも孕ませるつもり~?どんだけ精液作ってんのよ、アンタの金玉!」

ユイが乳首を思いきりつねあげる……!!

どぷぅ……どぷっ……どぷっ……

「あ、ああ……」

目の前がチカチカして、息が出来ない……

「っは~い、精液ぜんぶ、吸引できたかなぁ~?」

「それじゃ、また……こちょこちょこちょこちょ~!!」



ペニスが萎え始めると、ユイが俺をくすぐり……

勃起すると杏奈が掃除機でペニスを啜り上げる……

このサイクルに嵌まり切った俺は……

変な薬のせいだろうか、ずっとペニスが萎えることなく……

気を失うまで精液を掃除機に搾り上げられ続けた……




その後の話をすると……

結局、俺は受験に失敗した。

変な薬の効果は、受験期が終わるまでずっと持続した。

いや、これは薬のせいだけじゃないのかもしれないが。

いつも股間を張らせていたような状態で、俺は受験の準備をすることを余儀なくされた。

それから―――

たとえば模擬試験会場に行くと……

あたりに座っている女子の手が、気になって気になって仕方が無かった。

試験用紙に記入しようと動く女子の手は、頭の中で俺の全身をまさぐって、くすぐり、そして犯していた。

逃げようともがく俺の身体を、少女の手が執拗に追いかけては……

息も絶え絶えになるまでくすぐり犯すのだった。

勃起をとめられるようなことは出来ず、

試験時間の間いっぱい、妄想の中、試験を受ける女子高校生の手で……脇や胸や太ももをいたぶられて……

そしてわれに返った時はもう試験終了間近。

時間を取り返そうとあせれば焦るほど―――女子の手は猛烈に俺の全身をくすぐり立てた。

興奮のあまり、試験の間に射精までしてしまったことさえある。

これは、あの保健室の後輩二人の呪いだった。

そして今も……その束縛からは逃れることは出来ていない。

あの二人組み―――杏奈とユイ―――について、古い友人に話を聞くと、どうやら小学生の頃、いじめのようなも
のを俺から受けたとかなんとか。

おまけに高校に赴いても、もう彼女らの姿を見ることは出来なかった。

まあ、そんな昔(名前さえ思い出せなかった)のことなんて、後悔しろといわれても仕方が無い。

それに俺は、結果的に満足しているのだ。

だって目をつぶれば―――

いつでも俺の身体を、いたぶってくれる。

気持ちよくしてくれる二人が……すぐそばにいるんだから―――


end

オナ禁一週間目

リクエストされている方々、もう少しお時間ください・・・本当すんません


オマケ?
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夢への扉1

予知夢をみるようになったのは、ほんの1ヶ月前のことだ。

予知夢といっても大層なものではなかったが……初めは選ばれたんだと思った。

人間誰だって選ばれたいと思っているのだろう、俺もご多分に漏れずそうだった。

夢は、俺に現実のほんのわずか一片を覗かせた。

夢で見たことが現実になる。

それは本当に馬鹿馬鹿しくて、そして余りに甘美だった。

俺は、いつの間にか失った物をやっと拾い上げたと信じて疑わなかった。





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「ハアッ……ハァ……!」

布団の上で俺は激しく腰を振る。

むわっと湿気の満ちた部屋に篭もり、汗だくでペニスをたたき付ける。

タチバナのアソコは無理やり捻り込まれた肉棒を咥え、愛液を撒き散らせた。



―――予知夢は不可避。

それだけはまぎれもなく現実で、でも俺は、それだけは信じられず―――



「ハァ……!チッ……」

腰を前後させると、タチバナもそれに合わせキツくペニスを締め付ける。

柄にもなくよがりやがって……!

俺は痛めつけるようにして、亀頭を膣壁に強く擦り付けた。



―――夢はいつも恥辱を与える。

そしてそれが判っていながら、どう足掻いても逃げられない―――



「くそっ……、タチバナぁ……中に、出すぞ!」

俺は最後の一突きと、思い切り腰を突き出した。

「う、うっ……!」

どぷっ……どぷっ……

ぶるっと腰を震わせると、ペニスから精液を一滴残らず放った。

快感の波が遠ざかっていく……

「ハァ、ハァ……あっ」

なんだか違和感を感じ確認してみると、オナホールに切れ目が入ってしまっていた。

どうやら強くピストンしすぎて破れてしまったみたいだった。

「チッ……くそっ!」

駄目になったオナホールを窓から放り捨てると、俺は布団に横になった。


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夢でさえまだ現実的だった。

何もかもが不都合に、おぞましく作られていく。

だが夢は夢であって、それは起こりえないことに違いなかった。

にも拘らず、夢は俺を束縛した。

鎖に繋がれているのは、非力を意味した。

なぜ夢で、俺は恥ばかりかく?

どうして誰も同じ目に会わない?

意味のわからないことだらけで、それでも間違いなく言えること……

それは、俺のせいでは全く無いということだけだった。





いつの間に寝てしまったのだろう……夢を見ていた。

景色を上から俯瞰していた。

夕日に染まる放課後。

クラスの下駄箱に、あの男がいた。


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周囲をキョロキョロと気にしている……

男は一番右上にある靴箱―――女子の靴箱だ―――に手をかける。

そこから愛おしむかのように、黒光りする皮靴を取りだす……

男の顔が緩む……狂気じみた笑顔だ……

あろうことか、男は靴裏を顔に近づけると……

ゆっくりと舌を突き出す……靴が男の涎で染まっていく。

悦楽に歪む男の顔……

息を荒げ、クラスメイトの女子の靴を自分のものにしていく―――

その男の、俺の顔は……ひどく美しくみえた。




と、急に景色が変わる。

今度は狭い所に押し込められているようだった。

後ろから、やわらかい感触……

耳元に吐息がかかるのを感じた。

背後に女子がいることはすぐに理解できた。

少女がいやらしく動くと、なんだか股間が疼いた。

白いつるりとした太ももが見える……

短いスカートが、ちらちらと俺を誘っているようだ……

まさか、この女子はサイトウなのか?

なぜ……

なぜ、こんなことが起きている……?





そこで、急にこめかみが……こめかみ辺りの血管が、ぶつり、と切れるような感覚が襲った。

視界が完全に真っ暗になると、全身を落ちているらしき浮遊感が包みこむ。

まるで見えないゴムに引っ張られているようだった。

いや実際に引っ張られていたのかもしれない。

考えることもままならず……しばらくして気がつくと、俺は横になっていた。

暗闇に霧のようなものが漂い、異様な雰囲気を醸し出す。


14.jpg


―――――俺は行き沈む船に乗っている。

波に立つ船に、自らの全てを任せた。

ぎこちなく上下する船は、自己を映す役を演じ……

見知らぬ船に揺られようとも、敢えて行く末を望まんとする人間がそこにはいた。

船は無言で彼の道を進む―――――






「待って、いたんですよ……?」

ぞわりと全身が粟立つ。

例のもやりとした違和感、それが全身を囲む。

凛とした声の方を仰ぎ見ると、そこには息を呑むほど美しい女……

いや……こいつは人間なのか?

腰まで伸びるまばゆい銀髪、ほの白い肌、情欲を煽るような変態チックな装い、そして黒い翼に尻尾……

こいつは明らかに(妄想や創造の中では完全に)悪魔―――サキュバスとして目に映った。


15b.jpg



「夢……夢から……あなたを、逃がしてあげましょうか?」

女は人差し指を立てると、不敵に笑った。

俺は女の指先を、自然に舐めしゃぶる。

口に含んだ指先からは、くちゅり、と唇を離れると共に、涎が糸を引いて……

それは地に落ちると、儚く霧散した。






らくがき

眠すぎワロタ
予定なさすぎワロエナイ

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